痒いところに手が届く利便性やオリジナリティあるアイディア・発想を形にしていきます

11月20日

macOS用ビデオプレイヤーアプリの新バージョン「VScenePlayer」バージョン2.2(フリーウェア)がリリースされました。パネル上に巻き戻し再生と早送り再生のボタンを追加、それぞれのジャンプ時間は設定パネルでミリ秒単位で設定できます。

VScenePlayer
VScenePlayer

11月17日

Windows10用ビデオプレイヤーアプリの新バージョン「VScenePlayer」バージョン2.0がリリースされました。パネル上に巻き戻し再生と早送り再生のボタンを追加、それぞれのジャンプ時間は設定パネルでミリ秒単位で設定できます。巻き戻し再生と早送り再生は、キーボードに曲戻し、曲送りボタンがついていれば、それらの押下に対応します。その他、操作性の向上など盛り込みました。

VScenePlayer

11月18日

App StoreにてiPhoneアプリ「HelloToWorld」の新バージョンをリリースいたしました。

HelloToWorldHelloToWorld

・国か都市の名前を入力すれば、その場所の天気や温度(C/F,最小/最大)、時間や時差が表示されます

・時間は1分単位で表示がリアルタイムで更新されるので世界時計として使えます

・その国や都市に関係する知人、友達などの情報をメモとして入力保持できます

・位置情報の許可も不要、データ送受信するのは天気に関連するデータのみです


世界中の知人、友達などの情報と一緒にメモして管理すれば、時差を考えて相手に適切な時間帯にメッセージ、適切な挨拶を送ったり、約束を間違えにくくなるでしょう。また、天気から会話のきっかけを作ることもできるでしょう

登録した情報は国の国旗アイコンも含んだ一覧表示になっており、メモの最初の2行は見出しとして見えるようになっています。

同じ国、都市を複数登録して、知人、友達ごとに項目を分けるといった使い方もできます

登録したリストは左スワイプ操作で上下移動の並べ替えや削除が簡単に出来ます

HelloToWorld


11月11日

Windows10用ビデオプレイヤーアプリの新バージョン「VScenePlayer 1.9」と「VScenePlayerLite 1.7」(Microsoft Storeで配信)をリリースいたしました。
「VScenePlayer(有償版)」のほう、プロモーションコードを差し上げますので、主にパソコン・アプリ・映像関連などの記事を扱っておられるサイト運営者様、是非、これらの紹介や簡単なレビューなどを載せていただけますと非常に有り難いです。よろしくお願いいたします。

・特定の条件でのファイルオープン時に「最近開いた項目」に追加されない不具合を修正
・アプリ起動時に最後に復元などで開いたウィンドウがアクティブになりキー操作が即できるように修正

VScenePlayer Japanese badge
VScenePlayer 1.9 for Windows10


11月5日

Windows10用ビデオプレイヤーアプリ「VScenePlayer」(Microsoft Storeで配信)の新バージョン1.8をリリースいたしました。特定条件でのファイルオープン時の不具合を修正し、大幅に値下げをいたしました。今は多くの方々に私のアプリを知っていただき、たくさんのフィードバックを参考のためにいただきたいです。


10月24日

Halloween

macOS用ビデオプレイヤーアプリ「VScenePlayer」(App Storeで配信)の新バージョンを2とし、完全無料(フリーウェア)化いたしました。
これを機に、より多くの方々に私のアプリを使っていただき今後もバグ報告、その他フィードバックをいただければありがたいです。そして、私の作品(アプリ)や活動を多くの方々に出来ることであれば紹介いただくなどしていただければとても有り難いです。また、今後の私の活動にご期待いただければと思います。


VScenePlayer
VScenePlayer 2.0 for macOS
(フリーウェア)



10月22日

Windows10用ビデオプレイヤーアプリ「VScenePlayer」(Microsoft Storeで配信)の新バージョン1.7をリリースいたしました。今回、全く新しい機能として「シートモード」を追加しました。(有償版のみ)

自由な位置・サイズに配置した動画再生画面を一番上に常に透明で表示でき、下の画面を自由に触ることができます。
すなわち、他の作業や操作をしながら動画を観ることができます。
タスクバーアプリのメニューから「シートモード」のオン・オフ切り替え、設定で透明度の調整操作ができます。

10月16日

Windows10用ビデオプレイヤーアプリ「VScenePlayer / Lite」(Microsoft Storeで配信)の新バージョンをリリースいたしました。前回の初回リリース版に対して、多くのバグと不具合を修正し安定したバージョンになったかと思います。

・初回オープン時など、ウィンドウのサイズ変更ができない場合がある不具合の修正

・キー操作の反応部分(条件)が不安定だったバグの修正(A,B,Space,PLAY/PAUSE(マルチメディアキー) とクイックメニュー機能のショートカットはP,M)

・フルスクリーン時のダブルクリック動作検出、マウスカーソル等が不安定だったバグを修正

・x64,ARM64 に加えてARMをサポート

・その他、多くの不具合、不安定だった動作のバグを修正しました

10月07日

Microsoft StoreにてWindows10版のVScenePlayer/Lite(及びフリー版)が公開されました。
このアプリのメイン機能でもある、新しいウィンドウで動画ファイルを開く操作は、タスクバー上の本アプリのアイコンへ右クリックで表示されるメニューから操作をしてください。動画ファイルに対して右クリックでメニューを出してVScenePlayerで開く操作でもOKです。

9月30日

昨日29日、Microsoft StoreにてWindows10版のVScenePlayer/Liteが公開されましたが、基本的なバグが出たため現在、配布を一時停止しております。修正版を申請中ですので、今しばらくお待ちください。

9月29日

本ウェブサイト再作成のほう、一通りのリニューアルは終わりました。一応スマホ閲覧の互換(対応)になっているかと思います。
Windows10版のVScenePlayer/Liteは、現在Microsoft Store向けの審査を日々行っており、それを通過次第の公開になるかと思います。

9月28日

本ウェブサイトのほう、内容の閲覧に差し支えない範囲で、ゼロから作り直してそのまま少しずつ反映、改善させていきます。見づらい点などがあるかもしれませんが、なにとぞご了承ください。なお、アプリ(企画、開発)や本サイトなどに関するご意見、ご提案などお待ちしております。

9月23日

「VScenePlayerLite 1.3」(フリー版)、「VScenePlayer 1.9」for macOS on App Store(値下げしました)をリリースしました。今回、さらにファイルメニューを集約化し、動画ファイルを開く際に、新しくウィンドウを開くかどうか?(あるいはそのまま切り替えて開くか)がダイレクトに操作できるようになっています。

9月15日

「VScenePlayerLite 1.2.0」(フリー版)、「VScenePlayer 1.8.0」for macOS、App Storeにてバージョンアップ版の配信を開始いたしました。

・位置指定、ABループ位置指定のノブ(スイッチ)のマウス押下判定領域を広げて操作しやすく改善
・ABループ位置指定のときの動きを改善
・「クイック」メニューのショートカット操作をアクセシビリティ許可なしで行えるようにショートカットを変更
・ファイルメニューから「最近使用した動画項目を開く」を選択したとき、存在しない項目は自動削除するように改善

9月12日

「VScenePlayerLite 1.1.1」(フリー版、広告等なし)、「VScenePlayer 1.7.1」for macOS、新バージョンをApp Storeにて配信開始いたしました。

今回のバージョンアップでは、

・ABループのノブの動きがゆっくりになっていた点、着色領域不具合の修正
・シーンの再現時に各ウィンドウの重なり順序(Zオーダー)も元どおりに再現するよう改善
・PAUSE中やコマ送り中でもループAB位置が設定できるように改善
・ABループ時の不具合の修正

を修正いたしました

9月6日

9/4の朝に配信開始しましたフリー版の「VScenePlayerLite for macOS」のほう、おかげさまであくまでも19時、現時点ではありますが、App Storeの写真・ビデオカテゴリ無料ランキングで19位にランクインしました。(全体無料ランキングでは128位でした) (追記:9/7 AM1時 カテゴリ別13位、全体86位でした)

みなさまからのご要望やご指摘、アドバイス等を頂けることを望んでおり、お気軽にご意見をいただけると幸いです。

9月3日

macOS版の
・VScenePlayerLite(無料版)
・VScenePlayer(有償版/値下げしました)
を、Apple「App Store」で配信開始いたしました。

追記(9/4):昨日時点でまだ審査中でしたフリー版「VScenePlayerLite」の方も配信開始いたしました

無料版の「VScenePlayerLite」の唯一の機能制限は、同時に開ける&シーンとして保存・復帰できる 動画ファイルが3つまでという点だけです。(有償版は制限なし) 本アプリの動作ではネットワーク処理も使っておらず、ユーザー登録等一切不要ですぐにご利用いただけます。
まずはお気軽にLite版をご入手、お試しいただき、お気に入りいただければ是非、有償版のほうをご愛用いただければ幸いです。

8月9日

「VScenePlayerFree」(無料版)のMac版とWindows版をリリースしました。
追記:Windows版はその後、不具合改善や大幅な修正を加えており現バージョンはβ版の位置付けとさせてください
補足:macOS用の無料版「VScenePlayerFree」はApp Storeから無料で入手できる「VScenePlayerLite」に名称変更&移行しました。
本サイトにてダウンロード、登録等一切不要ですぐにご利用いただけます。
今後、各Storeでリリースする予定の有償版の機能に対する機能制約は、
・開いている動画ファイルのうち、シーンとして保存・復帰できるのは3つまで(開くことができる数は制限なしです)

7月15日

「VScenePlayer」のWindows版のリリース準備も進めております。どうぞご期待ください。
・同じ1つ、あるいは複数の動画ファイルを複数好きなだけ同時に開いて再生できます(マルチモニター、フルスクリーン対応)
・それぞれABループ(再生繰り返し範囲を指定したループ再生)、音量、再生位置、ウィンドウの大きさ・位置など「そのままの状態を一瞬保存、いつでも復元」できます (これを独自にシーン(VScene)と呼んでいます)
 次回はMac版もあわせてフリー(無料・トライアル)版やデモムービーなどを交えて 普及に力を入れていく所存です。今後ともよろしくお願いいたします。

6月27日

すでにmacOS版をリリースし現在Windows10版を開発中の「VScenePlayer」の主な機能・特徴を簡単にまとめます。
・同じ1つの動画ファイル、あるいは異なる複数の動画ファイルを好きなマルチモニター対応の領域に自由に配置して同時再生可能
・各ウィンドウのサイズや位置、再生状態のすべて、ABループ設定(開始位置と終了位置を指定したループ再生)はシーンファイル(独自フォーマット)に一瞬保存・復帰
・シーンファイルは、各動画ファイルの「状態」を記録するだけでデータのコピーは一切行いませんので、著作権の問題もなくファイル容量も小さいです
・インターネット通信処理は一切行わず高速起動、ユーザー登録等も不要
macOS版、次回バージョンではパネルの操作性を改善する予定です

6月9日

macOS用の新しいスタイルのビデオプレイヤー「VScenePlayer」の初公開版バージョン1.1をApple Mac用の「App Store」で配信開始いたしました。
一回、自分の好きなビデオ・動画を思うがままに好きなだけ好きな位置・状態で配置して、好きな場面のABループ設定やボリューム、再生位置をシーンとして保存しておけば、好きな時にその状態をシーンとして再現し動画鑑賞が楽しめます。
一瞬で呼び出せるシーン(VScene)の概念で新しいスタイルの動画鑑賞ライフをご堪能ください

6月7日

本日、「App Store」リリースに向けて申請を行っていたmacOS用のアプリのほう無事審査の方、合格いたしました。現在、私自身が納得が行くもう少しのところまでチューニング調整、最終仕上げの作業をしております。今しばらくお待ちいただければ幸いでございます。
macOS用のアプリの「App Store」向け申請は初めてではありましたが、驚くほどの迅速かつ丁寧なチェックとご指摘の説明、参照ドキュメントなどを交えてご指導をいただいたApple社の審査担当者の方々には感謝いたします。

6月2日

開発中を進めておりましたmacOS用のアプリを「App Store」でリリースするために申請を行いました。同申請通過のための基準(ガイドライン)は大変厳しいそうですが、これをクリアすることによってユーザー様にご安心してお使いいただけると思っております。今後、本アプリは、シンプル高速を重視し、足しすぎない引き算発想も大切にしつつ、ビデオ・動画再生プレイヤーの新スタイルのプレイヤーという立ち位置にすること目標としています。 どうぞご期待ください。

5月20日

なるべく早くのリリースを予定して開発を進めております、Windows版とMac版のアプリのほう、 当初はWindows版から開発をはじめておりましたが、現在、Mac版のほうを先行して進めております。実際、私自身が1ユーザーとして愛用しながら最終テスト・調整と最終的な必要機能の組み込みを進めている段階です。
なお、皆様に安心してダウンロード・インストール、ご愛用していただけるようmacOS内の「App Store」にてリリースする予定です。